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2010-05-11

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今日は専門学校の日でした。

東京コミュニケーションアート専門学校では

1限目にはドッグトレーナー専攻の1年生を

2限目には動物看護福祉専攻の2・3年生を受け持っています。

動物看護福祉の生徒達には理学療法とホリスティックケアを教えています。

今日はマッサージのための生理解剖学を学びました。

骨格系を中心とした内容ですが主に筋肉や皮膚についてを詳しく話しました。

犬へのマッサージでは筋肉を意識したマッサージが有効になってきます。

まずはどんな風についているのか、どんな形なのか、どんな風に使っているのか、

確認することが大切です。

マッサージをする時は全ての犬に対する圧のかけ方が違ってきます。

多くの犬を触ることで、徐々に手が覚えていくのです。

まさに「手当て」の考え方がとても重要なのです。


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