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2011-10-23

コメント

我が家の愛犬ルーカスも13歳を迎え、すっかりお年を召した感じになってきました。

とは言え、16歳で今年亡くなったロッキーを思い出すと13歳ではまだまだ

序の口という感じです。

このところ私が家にいる時間が増え、何かとケアのために耳掃除したり

目ヤニをふき取ったり、ブラッシングをしたり、甲斐甲斐しくケアをしている

つもりの飼い主の私ですが、ルーカスにとっては耳掃除もブラッシングも目ヤニ取りも

嫌なことなので、仕返しのつもりか、嫌がらせしっこを頻繁にするのです。

フロアのあちらこちらに水たまりを作っては私が掃除する、それを楽しむかのように

そばで見ているルーカス。

許してはおけぬ・・・と買い置きのおむつをルーカスに装着しました。

しゅんとなっておとなしくしています。反省したかしら・・・・

実はこれはただの制裁ではなく、その日のためにおむつに慣れさせるために

行ったもの。ロッキーの時、どうしてもおむつができなくて苦労した経験から

おむつに慣れさせて抵抗感をなくしてあげようと思っています。

自然のままが良いのに決まっているのですが、結構取らずに耐えていますチョキ

シニアになったワンちゃんと向き合うのは大変だけど、

犬を飼うということは最後まで一緒に過ごす責任を背負うということ。

そしてなるべく最後まで健康な状態で暮らせるように考慮してあげたいですね。

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人間もわんこもピンピンコロリと・・・ね

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