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2011-12-07

コメント

よく聞かれる質問に

アロマとハーブは違うのですか?

ということがあります。聞かれて、なるほどイメージがかぶってしまうのだな~と

よく思います。

違いというとわかりにくいのですが

ハーブはいわゆる薬草、、、ひとのために役に立つ香りのある植物と定義されています

香りある、、、ということは香りの元である精油を含む訳です

アロマセラピーは精油を使ったセラピーなので、実はハーブ療法のなかに含まれるという

説もあるのです。

しかしアロマセラピーだけでも色々なテクニックが必要なセラピーでそれだけでも

十分確立したセラピーということでアロマセラピーだけが単独で行われることが

多いのです。

しかしインドのアーユルヴェーダや中国の漢方のように

様々なテクニックを組み合わせて確立してきたように

ヨーロッパでは精油もハーブ療法のなかに組み込まれています

つくづくホリスティックは奥が深くて、

一つのことを学ぶだけでも大変なのに、複合的に使うともっと良いなんて!

これからは少しこも組み合わせも大切にしながら動物たちの役に立とうと

思っております

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