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2012-01-20

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10月からはじまったこの講座も残すところ本日と来週でフィニッシュを迎えます

今日はカウンセリングのポイントとケーススタディの授業です

ペットアロマもペットハーブも、個体それぞれの状態を良く見たり、ヒアリングすることが

とても重要です。

アロマでは心の状態を把握することが中心になりますが

ハーブでは健康状態を詳しくチェックすることが大切です

食餌内容や排せつの状態、運動量、などなど

もちろん見た目でのチェックも大切です。

歩き方や皮膚・被毛の状態、顏回りの分泌物の有無もチェック

そこから改善に向けてのプログラムを組み立て、飼い主さんのできることを

チョイスします。ハーブはペットハーブセラピストの授業で習った50種から

状態に合わせて選びます。

またカウンセリングではハーブのことだけでなく生活全般のアドバイスも重要に

なります。暮らし方に工夫を加えるだけで身体への負担が軽減できることは

とても多いのです。特に高齢犬には大切です。

という感じの授業を行い、来週の試験&卒業論文に備えます。

内容の濃いペットハーブセラピスト養成講座ですが

何よりも実践する力をつけることが、大切です。

五感をフルに使って学ぶのがこの講座の楽しいところです。

次回開講は4月!興味のある方はぜひ資料請求してくださいね。

資料請求はhttp://www.theearth.jp まで~

$ジアスセラピストスクール ダイアリー
道端に良く見られるタンポポもハーブ名はダンディライオン

根っこを使う強肝ハーブです


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